2020年にやってみて、辞めたこと

せっかくなので、やってみたけど辞めたことについても書いておこうと思います。ぱっと思いついたのは2つ。追記、もう一つあったので足します。

note

何度目でしょうか。noteに挑戦しました。

結局書いたのは8記事で、全然続かなかったんですよね〜ブログも波があるので、色々発信するほどアウトプットはできなかったのかもしれません。

あと、noteでは常体(である、だ、のような文体)を使いたくて書いていましたが、結構難しいです。このブログは敬体よりのごちゃ混ぜ。それが一番楽な文体なのかもしれません。

アプリ系

アプリ系、色々試しては辞めました。特に辞めてよかったのは、漫画アプリですね、、、うん、ゲームはやらないんですけど、十分に時間泥棒でした。

カレンダーアプリ(Calendar5)

実は、来年からは予定管理をデジタルに移行しようと思っています。手帳は好きだし、これからも使っていくのですが、会社の予定はデジタルで手書きとの二重管理をずっと迷っていました。

というわけで12月からお試しでGoogleカレンダーで管理してみています。最初、Calaendar5というアプリを使いました。これ週間ビューがレフト式の手帳みたいなんですよ。(日付が上から下に流れていく)

来年はレフト式のリスティ2を使うのでもしかして親和性あるかなと使い始め、無料版だとなぜかアプリ上から繰り返しスケジュールが入力できないのでつい課金もしたんですが・・・

やっぱりですね、バーチカルタイプの見た目が好き(日付が左から右に流れていく)。というわけで結局Googleカレンダーアプリでいいじゃないってことになってしまいました。

イベントのコピーなどが非常に手軽に設定できるアプリだったのでちょっと惜しいです。

手帳のデジタル×アナログについてはまた書けたらと思います。

Voicy

音のメディアですね。知っている方が数名いらっしゃるので2年くらい前から気が向くと聞いていました。ここ半年くらいはアプリも入れて2倍速で聴いたりとか。なんだか最近とてもたくさん新しいチャンネルが追加されていて、あ、音声メディアも流行ってるんだな〜と感じました。

そして離れてしまいました。つい、もしかして楽しいチャンネルあるかなって探すようになってしまい、時間が惜しくなってしまったからです。

決まったチャンネルしか聞かないですが、今でもブラウザ版で聞いています。

漫画アプリ

これはですね〜だめじゃないんですが、心が潤ったのでいいのですが、漫画もいいですよね。

文通アプリSlowly

これは、アプリ系とも言えますが、体験として。
英語の勉強の一環として、英語を話せる人とpenpalになれたら楽しいのでは?と思い始めました。色々なサービスがあるけれど、こちらは匿名で、年代・性別・国籍を登録するくらい。

そして面白いのが、本当の手紙みたいに、投函してから相手に届くまで距離に応じた日数がかかるところ。

フィリピンや韓国のようなアジア圏なら1日〜数日ですし、ヨーロッパだと5日以上かかります。不思議な感じです。

どうしてやめたかというと、一番頻繁にやりとりしてくれた人が、別のSNSIDを交換しよう!と言ってきたこと。それと、割と返信に気を使い時間が取られるなあと思ったのがあります。そして相手が人だと大変だから、AI英会話してみようかな、とSpeakbuddyというアプリを試すきっかけになってくれたように思います。

番外

実はもう一つ、書写を始めてやめた、と書こうと思ったのですが、今朝1ヶ月ぶりに再開したんですよね。

1/13になんとなく始めた朝活書写。続くかどうかちょっとわからないので、もう少し見守ってから書きます。

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