モノ・コト体験

ヴィトンアクセサリーポーチを修理に出した見積もり額メモ

たまーに使っているヴィトンモノグラムのポシェットアクセソワール、(事前の写真を完全に撮り忘れてしまったのが悔やまれるのですが)ロゴが刻印された部分のレザーがちぎれ始めてしまい、完全に劣化する前に修理に出すことにしました。

写真の丸をつけた部分です。(写真は2012年のもの)

ちょうど、LOUIS VUITTONと書かれている革の部分で正規店ではないところで修理するとこの刻印も消えるんだろうなと思い、とりあえず2〜3万円はかかることを覚悟してお店へ行ってきました。

結果としては、(この部分の修理で済めば) 6〜8週間 7,000円(税抜) という見積もりでした。

ファスナー交換する場合や部品の取り寄せに時間がかかる場合など、予定が変わる場合のみ連絡で、それ以外は代金引換で発送するとのことでした。(代引き手数料はルイヴィトン持ちらしい)

修理に持って行ったことで、このポーチがM51980という型番であることがわかりました。ポシェット・アクセソワールの廃版となっているもので厚みは3cmと薄く、内側にポケットがない作りです。あまりに何も入らないということもあり、出番は少ないバッグですが、たまーに旅行などで使うので直しておこうと思います。(ストラップは元々ついていた短いものと、あとで買い足した長いものを持っています)

返ってきたらどんな感じになったかまたメモしておきたいと思います。

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