手帳をいつ書く?という問題


手帳をいつ書くか。
答えは多分手帳をどう使うかによるので、特に決まったものはないと思います。

いわゆる手帳タイムだとか、レビューみたいな時間をどう持つかは人それぞれですよね。
私はそれほど決まった手帳の時間ってないなあと改めて思います。

せっかくなので、最近の使い方について記録してみます。

私の手帳のメイン機能はスケジュール管理と実績管理です。
相変わらずマンスリーで予定、ウィークリーで実績を記録しています。


予定は決まったらその場でマンスリーに書いて行きます。
最も予定が埋まるのは仕事中ですが、プライベートの予定も書きます。
固まっていない予定はシャープペンシルで書いています。


実績をいつ書くかは問題ですね。あまり決まった手帳タイムを持っていないので、行き当たりばったりです。

仕事中でも書けたら以下の内容を書きます。
打ち合わせ・会議の実績管理(枠で囲っています)→だけど書き忘れて家に帰ってから書くことも。
資料作りに何時間かかった(矢印で書きます)→これもその場で書くというより、思い出しながら書いています。
todoの進み具合

仕事中は、感じたこと・覚えておきたいことを手帳にちょっとメモすることはありますが長々と日記メモはかきません。
ではそれ以外は…?
たいていは昼休みか、朝の出勤前の時間に書いています。

割と仕事中に実績を書いていますが、業務に余裕がなくなると途端に書けなくなります。
写真は先週のウィークリーですが、ほとんど日記メモが書かれていなくて割と白いです。
(モザイク部分が日記)

最近は以前に比べてギッシリかけていないので、もう少し小さい手帳でいいんじゃない?と思ったりもしています。
とはいえ、その日あったこと「事実」だけでなくて、そのとき思ったこと「感情」を残しておくと、後から見たときに面白いもの。
少し遅くなっても、振り返りをかねて出勤前の時間を使って前のページをうめたりするようにしてみています。

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