モノ・コト体験

トップガン マーヴェリック見てきた

映画を全然見ていないのですが、勧められてトップガンを見てきました。いいですね、気持ちのいいハッピーエンドで見ていて安心してどきどきできる作品でした。あと、映画館はたまにはいいものですね。また行きたいと思えました。

最近はアニメ映画しか見ていなかったので久々のこういう系でした。

なお、1986年の前作「トップガン」を知らない状態で行ったので、思わせぶりなキャラとの関係性がわからない状況でしたが、十分楽しめたと思います。

トム・クルーズは格好良く、戦闘機も格好良かったです。NATOの脅威として出てくる「rogue nation」の人たちは顔もでなくてちょっと気になりましたが、そういうものですね。

一番最初に出てくるダークスター(ステルス機?)もF-18も敵側で出てくる第5世代戦闘機も格好いいですね。そういうのに詳しい人は面白いのではないかな?と感じました。

予告編で見たいと思った映画メモ

まずはミッションインポッシブル・デッドレコニング。鉄道が出てくると弱いんですよ・・・同じく、鉄道が出てくるブラットピットのブレット・トレイン。伊坂幸太郎のマリアビートル復習してから見に行きたいです。

ネタバレ含む感想

それでは最後に見た後の感想メモを記録。

マーヴェリックのジャケットに台湾と日本の国旗があるの気になる。
KAWASAKIのバイク乗ってる!
Machってマックに近い発音なんだということを知る。
コールサインなどコードネームのようで(何かを)くすぐってくる。
女子が可愛い(フェニックス)、ハングマンとボブもいい。
ラブロマンスあり→主人公は死なないと確信。
訓練でGlockとかバードクラッシュとか小さな山を持ってくる。
メガネかけて戦闘機ってありなのか・・・コンタクトは無理か(ボブ)。
マーヴェリックが本番飛ばないわけないとは思っていたけど、上司の人流石の決断。
Should I risk my career to appoint you to the team leader?(違うかも、こんな感じということで)
ハングマン選ばれなかった後にルースターにかけたセリフが聞き取れない。
You give’em hell、らしいです。themってこんな消え方するんですね。
ダガー4がほぼ空気。誰が乗ってたかわからないレベル。
ルースターとマーヴェリックが同じ機体に乗らないので、ルースター死亡エンドかと思う。
そしたらF-14に仲良く乗ったので誰も死なないことを確信。
ハングマン最後にいいところいいとこ持っていく。第5世代戦闘機、がんばれ…
この見せ場がないとハングマンが薄くなるのでシナリオ上仕方がなかったと推察。
大団円。

英語が聞こえるところもあって嬉しかったです。英語学習頑張ろう。

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